スクリーンタイム

にこにこiPad iPhone・iPad

iOS12から使える機能「スクリーンタイム」について。
スマホ首、スマホ老眼、スマホによる脳機能の低下?とか言われていますが、下を向いている時間が長くなると、首と目は確かに疲れる。かといって、たかだかとipadを上に掲げてネットを見てると薄くなったipadでもそれなりに重い。それにかっこ悪い。

そこで、スクリーンタイムですよ。
iPadまたはiPhoneの、設定をタップして、下にスクロールするとスクリーンタイムというのが出てきます。

App使用時間の制限でSNSおよびゲームを1時間と設定すると複数アプリの合計なので、1時間は結構あっっという間です。
設定時間に達するとゲームの途中でいきなり砂時計が出てきます。
いいとこだったのに…。

制限時間を超えました
15分後に再通知

でも、時間を延長して「15分後に再通知」できるし、「今日は制限を無視」することもできるんです。
簡単に解除できてしまうのでここは心を強くもって、静かに閉じましょう。
制限を無視して、だらだらSNSを見てないでほかにやることあるでしょ。(耳が痛い)

LINEもSNSにカテゴリーされます。遊びじゃない連絡もあるので、制限されるとちょっと困る。常に許可をタップし、時間制限されず常に使用したいAppは許可にします。

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