2019年アマゾンプライムの変更とプライム会員の特典一覧

時短・プチ節約

2007年に配送特典で開始したAmazonプライム。
2019年4月12日付でAmazonプライムの年会費が変更になりました。
2019年の消費税増税時も年会費は据え置きです。

3,900円(税込)から4,900円(税込)

1ヶ月あたり408円。大福4個分なら、まいっか〜。今までAmazonプライムを使ってるけど、買い物だけじゃなく、いろんなサービスがあるんです。

うさぴこ

1ヶ月に映画1〜2本見る人は、アマゾンプライムに入ったら元とれるよ。

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配送オプション

  • 当日お急ぎ便
  • primeマークの商品を購入できる
  • お届け日時の指定
  • 通常配送料が無料

アマゾンパントリー

日用品、食品など買うのに便利。
言い換えればネットスーパー。
1箱あたりの手数料が390円ですがまとめると安く買えます。

まとめて割引

3〜5点買うと、50円オフ、
6〜8点買うと、200円オフ、
9点以上買うと、390円オフ。
送料をどうしても無料にしたいマン、対象商品を9点選ぶのめんどくさいけど、こうなったらお菓子とか入れて無理やり9点選ぶよ!

洗剤とか、小さくて重たいものをここぞとばかりに投入。しかし、時々、極端な値上げがあります。倍くらい違う時があってビビります。ティッシュ5箱1000円はあんまりな〜。
でもいつの間にか値下げされてたりするので、高い時は無理して買わない。

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プライムビデオ

いろんな端末で映画やTV番組が観られる

Amazon Music

追加料金無しで100万曲が聴き放題
Amazon Music Unlimitedは月額980円で6,500万曲以上が聴き放題 →もっと詳しく
(プライム会員は月額780円)

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Amazon reading

本、マンガ読み放題

Amazon Photos

無制限のフォトストレージ

アマゾンを選ぶ理由

商品の豊富さなら楽天だって負けてないし、送料無料のお店もたくさんあるし、ポイントが貯めやすいし、良い点はたくさんあります。
ただ、ページのデザインがあまり好きじゃない。

パソコン版だと右から左から下からバナーが出てくるしとにかく情報量が多すぎて疲れるんです。読みたい文字が「ひょっこりバナー」で隠れるのがもどかしい。ゆっくり読ませてほしい…。

アマゾンはバナーや画像が少なくて冷たい

紙のチラシに親しんできた層にとってはアマゾンはこんなイメージ。
楽天はそういった客層をターゲットに、あの絶望的なごちゃごちゃ感を演出しているようです。

個人的には、まだヤフーショッピングのほうが疲れません。
最近、買い物をする優先順位はアマゾン→ヤフーショッピング→→モールに参入していない店→楽天って感じです。

アマゾンから得たもうひとつの物

カブ子

何も買わない月もあるのに月額会費払うのもったいなくない?楽天やヤフーは無料なのに…

って思っていた時期もありました。会費を払ってまで手に入れた物は「時間」かもしれません。地上波TVでワイドショーがやっている時間だと同じニュースばかりで飽きます。

そんな時はプライムビデオを観たり(つけてるだけで観てないときもある)アマゾンミュージックを流したりするようになりました。

アマゾンプライムの加入で、iPadの使い方が今までと変わりました。実際、忙しくて映画とか何年も観てなかったんですよ。「DVDを借りに行く・返す」という時間をカットして、家から出ずに映画を楽しめるようになったのは、とてもプラスになりました。

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